全員の事業拡大を目指すビジネス朝食会 BNI Be Beeチャプター

Activities Be Bee活動報告

2014.10.30

第99回定例会は晴天。
目黒雅叙園4階「平成の間」で、見学者1名と藤本ディレクターをお迎えして開催されました。

 【メインプレゼンテーション】
本日のメインプレゼンは、相続を専門とされている司法書士の神谷さんです。

 神谷さんは
For my Family…
For your Family…
この想いで仕事をされているそうです。

 4人家族での旅行の様子を数枚の写真で紹介されました。
本当に家族の時間を大切にされている神谷さんのお人柄が伺えました。

しかし、数年前までは「仕事と家庭は別」に考えようと思っていらしたそうです。
神谷さんの専門は相続です。相続は家庭の中の問題に入っていきます。相談を受けるなかで、仕事の延長上に家庭があり、家庭の延長上に仕事があるように感じ始め、切り離して考えることができなくなったそうです。

きっかけは自分の家庭と同じ境遇の家族から相談があったこと。
愛する子どもの為に、生前に出来ることはないか、一緒に考え解決策を探りました。
神谷さんは、ご高齢で認知症になった方の成年後見人の仕事もしています。認知症の方だけではなく、精神障害のある家族を持った方もいらっしゃいます。

 神谷さんの仕事の核は、「相続」。それに付随して成年後見人、障害者、認知症は相続と切り離せないものです。
もっと、発信していきたい、と強く思っていらっしゃいます。

 今後の展開ですが

神谷さんには、本を出版したいという夢があります。
様々な面から解決策を紹介し役に立ててほしいと思っていますが、まだまだ情報が足りていません。

 住宅ローンを完済された方。
相続が終わった方。
ハウスメーカーの営業マン。
障害者を抱えている方。
障害者を採用されている会社。
を紹介していただきたく、さらに様々な仕事を経験し、情報収集も行いたいと思っていらっしゃいます。

熱い想いを語った神谷さんを応援していきたいです!

2014.10.29

第98回定例会。
10月21日は、目黒雅叙園4階「平成の間」で、ビジター1名、見学者1名をお迎えして開催されました。先週は、台風19号の影響で休みだったため2週間ぶりの開催です!

〈メインプレゼンテーション〉
WEB戦略、株式会社スタビライザーの小松雅直さんです。
WEBマーケティングとは、SEM(サーチエンジンマーケティグ)のことですが、小松さんは誰でも理解できるようSEMを「S=成功する E=笑顔になる M=満足する WEB戦略」と噛み砕いて説明します。

そして、実際にどのようなことをするのか、具体的に事例を紹介しながら説明されました。

小松さんは、集客ターゲットはどんな人物で、どのようなスチュエーションで、どのような思いでWEB検索をするのか、様々な角度から分析し、キーワードを絞り込んでいきます。直球のキーワードは競争率も高く、検索の上位になりづらい為、独自の視点で第二のキーワードをあぶり出し、必要に応じて効果的な広告を起用していくそうです。

商材を持っている企業はじめ、人材ビジネス、B to B、B to Cなど、集客を必要としている企業の心強い救世主だと思います。

 また、今まで培ったスキルを活かし、SEMカフェ、目黒のさんま祭りの実行委員でweb サイトを担当、ネットの力で復興を!ということで地元気仙沼のサメの販売拡大のお手伝いもしているそうです。

社名のスタビラーザーとは、主に船に使用される安定装置をさします。

企業の集客、売上げをアップすることで会社経営を安定させる意があるのです。実際にお客から「スタビライザーのお陰で売上げが上がって子供を大学へ行かせる事ができた」と感謝の言葉を頂いたそうです。

そして、なんと10月21日はスタビライザーの設立記念日でした、小松さんおめでとうございます。

 

 

2014.10.28

第96回定例会。晴天!
9月30日は、「交通事故死ゼロを目指す日」です。日本政府が「生活安心プロジェクト」の一環として2008(平成20)年から実施しているもので、1年に3回あり、2月20日と、春・秋の全国交通安全運動の期間中の4月10日・9月30日。

ちょうど下期と上期の入れ替わるときなので、バタバタする会社も多いかな。
交通事故をおこさないよう、お車の方、運転気をつけてくださいね。

さて、そんな今日は、 目黒雅叙園 4階「平安の間」で、ビジター様2名、見学者様1名、代理1名をお迎えして開催しました。

 

<本日の10分間プレゼン>

話し方講師のヒエさんです。

ヒエさんは、スポーツインストラクターのような爽やかお兄さんで、「日本中の縦しわを横シワにしていく」ことをモットーにしています。

現在、以下のようなお仕事をしています。

1.話し方講師
2.ユーモア話術
3.クレーム対応は佐川急便で10年以上やっていたので
  クレーム対応も得意
4.100円のものを1000円で売る、価値創造をします
5.実演販売の各種実績紹介

などなど。。。「話をする」ことを武器にして、いろんなお仕事をされています。

 

なんと、実演販売では、1日10台位の売り上げを2日で120台、WILLCOMを防犯グッズとして一度に2台以上も販売しているそうで、トップ販売士。現在、11名の実演販売士を育成中。

ヒエさんの育てた販売士の方々の成績が優秀とのことで、人数をもっと増やして欲しいと熱望されているそう。
なので、販売士希望の方をまだまだ募集しています!!

 

そんなヒエさんは、現在、以下の方々をご紹介いただきたいそうです。

1。プロモーションをしている代理店
  特にauとNTT系の方をご紹介ください。

2。東急ハンズにて売り上げを上げたい方
  実演販売をしてどんどん売れるようにします。

3。展示会に出展している人
  必ず盛り上がるブースをやります。

 

商材があって、これからどんどん売っていきたい方に、いいですね!!
私も、ヒエさんに相談してみようっと(^. ^)/

2014.10.6

第95回定例会。またまた快晴!
9月16日は、オゾン層保護のための国際デー、日本中央競馬会発足記念日(1954年)、独立記念日(パプアニューギニア(1975年)、メキシコ(1810年))、マレーシアの日(マラヤ連邦とイギリス保護国北ボルネオ・イギリス領サラワクが合併してマレーシアが成立。1963年)などなどの日です。知ってました?

そんな独立記念日などが多い今日は、目黒雅叙園 4階「平安の間」で、ビジター様6名、見学者様1名をお迎えして開催
されました。

<10分プレゼン>

生命保険の吉田佑さんです。
吉田さんは、生命保険の保険商品の話をプレゼンではされません。
それは、「真の保険サービスとは人だから」という思いがあるからだそうです。

皆様は、保険に入られるとき、何のために入られるか、そのために幾らの保険金額にするのか?など、保険に入る目的をきちんと考えているでしょうか。
今払える保険料はこれくらいかな…と、だから保険金額はこの額で…などと、目的とは違う視点で考えたりしていないでしょうか。

今回の10分プレゼンでは、大切な思いを形にすることの具体例をお話してくださいました。

ここでは、その1例をご紹介します。

■歯医者さんであるAさんのお話
  
 歯医者Aさんには、娘さんがおりました。
Aさんが生命保険に入ろうとした際、吉田さんは保険金額などを決めるために、Aさんから色んな話を伺い、Aさんの思いを吸い上げながら、保険契約をしていきました。
 保険に入られて数年経ち、Aさんは癌に。長い闘病生活ののち、亡くなられました。 
  
 ご家族は当然悲しみに包まれていますが、奥様は比較的明るい表情で過ごされておりました。
 それは、「娘が保険金で歯医者さんになるという夢を持つことができ、前向きになれたから」だそうです。

 保険契約の際に、Aさんの思いを吸い上げていた吉田さん。
 
その中で、Aさんは娘さんにも歯医者になって欲しい想いがあることを知ったのです。
娘が歯医者になるための学費などを踏まえ、保険金額をご提案していたわけです。

 「大切な思いを形にする」

 形にするって、とても難しいことですね。
この思いを知り、娘さんはお父様の意思を継いで、素敵な歯医者さんになるのではないでしょうか。

 吉田さんは、他にも幾つかの例をお話され、象の背中(秋元プロデュースのアニメーション)の上映をしてくれました。

最初の夜だけ泣いてくれという歌詞が印象的でした。

 生命保険は実は地味な仕事です。

そして、どういう生命保険をやっているかがとても大事です。

ちゃんとした担当者がいない方がいたら、是非、思いを形にしてくれる吉田 佑さんをおすすめします。

 

 

2014.09.16

第94回定例会は雨(泣) 何ヶ月かぶりの火曜日の雨です(T_T) 
目黒雅叙園 4階「平安の間」にて、ビジター様3名をお迎えして開催されました。

【10分プレゼン】

本日のプレゼンは、「キャンドル作りを元気作りの力に!」のキャッチコピーの、キャンドルアーティストの市野由美さんです。

 

市野さんは、アーティストとしては「みゅう」という名前で活動しています。
みゅうさんは、家族からもの作りが楽しさを教えてもらったそうで、趣味はライブで歌うことや料理です。

20年のシステムエンジニアを経験した後、会社をやめてからキャンドルアーティストとして2年になります。

このたび、「キャンドルレクリエーションの講師育成するスクールの開業」という事業で、創業補助金が採択されました。
新しいキャンドル事業の立ち上げです。

これは、「 特養、デーサービス、有料老人ホーム等での手工芸が、職員さんの準備とネタ作りが本当に大変であることが、この1年、ボランティアを通して痛感した!」というのがキッカケです。
手工芸のアドバイザーを育て、アドバイザーがその役目を担うことで手工芸の導入が容易になり、現場の職員様の負担が軽減すると思ったそうです。

そして、その手工芸をキャンドルでやりたい!と。

キャンドル作りは、指を動かしたりすることで子供や高齢者、障害者のトレーニングに適しています。

そこに目をつけ、キャンドル技術だけでなく、色や香、指の機能訓練、心理学などについてもカリキュラムに組み込む、というのが他社との大きな違いです。

現在、50種類程度のキャンドル作成キットを用意しています。
施設だけでなく、小学校や障害学級など、色んなシーンで使用できるキットとなっています。

これから立ち上がる事業、ご興味のある方は是非、今のみゅうさんの活動をホームページ「キャンドルスクールみゅう」でご覧ください。ここから大きく羽ばたくはずです。

■キャンドルスクールみゅう
http://candlemyu.com 

2014.09.16

第93回定例会は快晴! 朝からピーカン!最高にいい気分♬
目黒雅叙園 4階「平安の間」にて、ビジター様1名、見学者様1名をお迎えして開催されました。

 

【10分プレゼン】

本日のメインプレゼンは、不動産仲介業の山口 泰司さんです。

山口さんは、お客様に

 不動産仲介業として購入相談の際には長期返済計画書を作るために問題点やリスクを徹底的に話をするそうです。

売却の相談の際には理由をきいて売却目的に応じたプランを作る。
売る必要のないかたには売らなくてもよいような提案をしています。

今後成長させたいことは、
「現在日本には700万件の空き家があり、そのうちの200万件の都市部の空き家を何とかしたい!」
「売却ではなく再利用や等価交換等を提案します!」

今は暮らし方が多様化しています。
「住まいの方のニーズから住宅を作って、それを空き家問題と絡めて行きたい」と、山口さんの住宅の作り方の軸が、とても感じられるプレゼンでした。

 

山口さんは、
・外国人労働者のための住まいが必要な経営者
・気の会う方と暮らしたい方
・育児に疲れたシングルマザー
・独居老人
・思い出のある建物を活かしたい方

をご紹介いただきたく、3年間かけてこれらを実現していきたい!と力強く語っておられました。

住み方の意識が変わる中、その時代の流れをしっかり把握した山口さんのプランを、応援したいです!

 

2014.09.1

第92回定例会は曇り(ホッ)。 目黒雅叙園 4階「平安の間」で、ビジター様6名、代理様1名をお迎えして開催されました。



【10分プレゼン】
ワインバー経営の浅井 龍一郎でした。
お店は新宿3丁目にあります。

今回のプレゼンでは、お店の宣伝ではなく、まずは自分を知ってもらうということで、
ご自身の結婚式で流したビデオを皆に見せてくれました。

皆さん、参列者が作った新郎新婦用へのビデオのクオリティってだいたい分かりますよね?
今は結構いいソフトもあるので、プロでなくてもそれなりの完成度にはなります。

それが、、、今回浅井さんが見せてくれたビデオ。
正直、もうかなりの回数の結婚行事に参加してきたブログ記者ですが、これまででピカイチでした!

進行も、間合いも、ナレーションも。
プレゼン時間の関係上、10分しか上映できないわけですが、
私がプレゼンに書いた感想は…「最後まで見たかった!」です(笑)

<結婚での3つの袋>

テーマ自体はよくあるものだとは思うのですが、
浅井さんの袋はというと、
「胃袋」「100万円がスッポリ入る給料袋 」「コブクロ(笑)」

コブクロは奥様にとって、とても大事なフクロだそうです♬

・胃袋は、滝業をして邪念を清めて包丁を作成
・給料袋は、以前働かれていたスーツ会社の素晴らしい仕立てで作成
・コブクロは、コブクロのPVを自作

PV自作がプレゼンの時間切れで途中までしか見れず、なんとも悔しい(><)

このプレゼンで、「何事も最後までしっかりやりきる方」だということが分かりました。
また、このクオリティのものを作ろうとする友達のエネルギーもとても感じました。
これは、そういう波動がある方々が集る人だという証明のような気がします。
もっと色々話してみたい方です。

ブログを読まれた皆さんも、ワインバーに足を運び、浅井さんを見かけたらPV見せてって言ってみてください。
(見せてくれる保証はなし:笑)

 

<ブログ記者より>
コブクロのPV完成版を借りてでも見てみたい^^

2014.09.1

第91回定例会は、目黒雅叙園 4階「平安の間」で、ビジター様5名をお迎えして開催されました。

【10分プレゼン】
オペラソプラノ歌手の片岡ひろみさんです。

片岡さんは、毎回全員行う60秒プレゼンでも歌を歌ってくれるのですが、この日は10分プレゼンでオーソレミヨで盛り上げてくれました!

とってもエネルギッシュで、でも女性らしく、豊かな表情の片岡さん。
音楽には皆さんに笑顔の力を与えます!と、本当に歌が好きで、皆にも気軽に音楽にトライして欲しいと思っています。

今年は、SMC 音楽を聴く喜びを伝えたいという思いから、子供のための音楽教室やコンサート企画をしていますよ。

 

<片岡さんの強み>

・現役のオペラ歌手
・音楽教室を開催している
・事務処理能力のある珍しい歌手

 

教室への参加をしてくれるお子さまや、オペラや音楽イベントの開催を検討している方に、是非とってもおおらかで会うだけでワクワクする片岡さんに会ってもらいたいです。
間違いなく、何か素敵なプランが立ち上がる気がします♬

毎週、「今日は何を歌ってくれるのかな〜」と思っているのはブログ記者の私だけじゃないと思うのですが、朝7時からソプラノといった高音を出すのって、とてもすごいことですよね!!!

アマチュア初心者の方から、プロの音楽家まで丁寧にレッスンしてくれる片岡さん。
歌に興味がある方は、是非一度、お話してみては。
片岡さんとお話になりたいかたは、片岡さんのお気軽にBeBeeにお問い合わせくださいませ。

2014.09.1

第90回定例会は曇り。前回のブログで火曜はあまり雨は降らないと書いてしまったので、ヒヤっとしました f(^_^;A
目黒雅叙園 4階「平安の間」で、ビジター様4名、見学者様3名をお迎えして開催されました。


【10分プレゼン】
レストランコンサルをされている三浦 涉でした。
今一番力を入れているのが、「ランチ難民の救済」だそうです。

皆さんは、ランチ難民っていう言葉を知っていますか?

<ランチ難民とは>
就業中の休憩時間に昼食がとれない人を俗にいう語。
オフィス街などの周辺に飲食店が少なかったり、 常に混雑していたりして、昼食をとりそびれてしまう 人々のこと。昼食難民。

よく考えると、ここ数年、いろんな会社の近くにお弁当屋さんが来たりしていますよね?
あれがランチ難民救済の1つです。
しかし、ルールを守らない業者も多く、衛生管理の面も含め、現在様々な条例が増えています。
その結果、条件をクリアする場所確保が本当に難しくなってきているようです。
そうするとランチ難民がまた増える。。。負のスパイラルです。

三浦さんのビジネスは、そんなランチ難民とお弁当屋さんを繋ぐもの。
条件に合うランチ場所を探し、提供しています。

 ・使っていない管理人室
 ・ビルのエントランス
 ・路面・商業ビルの空きテナント
 ・倉庫・工場の空いたスペース

こういった場所が、提供するのにとても良いそうです。

皆さん、こういった場所って、よく目にしませんか?
空きテナントとかって結構ある気が…。
なるほど〜。そういう場所にも使えるなら、空いてる期間だけでもお弁当売り場に使えるかもしれないですよね。

ランチ難民を救うべく、ブログ記者の私もいい場所を見つけたら、是非お知らせしたいと思います。
このブログをお読みの方で、上記のような場所をご存知の方がおられましたら、BeBeeチャプターまでご連絡くださいね。

(ブログ記者より)
私も以前勤めていたビルではお弁当屋さんをとてもよく使っていました。
だって、お昼休みが45分しかなかったんだもん(T_T)
お昼休みの時間をゆったり過ごせるよう、お弁当屋さんが入れる場所、気に留めておきたいと思いました。

2014.09.1

第89回定例会。今日も天気が良いのですが、ふと思ったことが。
この定例会のある火曜日って、あまり雨が降りません。
傘さして行ったことってとても少ないです。日頃の行い(笑)?

そして、会場が目黒雅叙園!
とっても厳かな「気」を朝からバンバン受けて、週1の集まりとしては気持ちが引締まっていいな~と、つくづく思いました^^

そんな第89回目。目黒雅叙園 4階「平安の間」で、ビジター様2名をお迎えして開催されました。

 

【10分プレゼン】

ボンジョルノ! 
現在、銀座と汐留で2店舗経営(トラットリア チャオ)とケータリングをやっております関口 仁さんです。

今回のプレゼンのウリは
「2段重でおもてなしのお弁当」 です!

熱々のお弁当を提供しており、テレビ局へのケータリングルートを開拓中です。

 確かに、ニュースをはじめ、ドラマやバラエティなど、様々な番組があるテレビ局。
そこに長い時間おられる方々は、テレビ局のお弁当がかなりの栄養源ですし、いろんなバリエーションがあると嬉しいですよね。

 

<2段重のおもてなし弁当の感じ>

 

 

 

 

 

 

関口さんは、BeBeeのメンバーとも色んなコラボビジネスをご提、展開しています。
スポーツ施設コンサルティングの高森さんのご紹介でスタジアムでの販売も展開したり、サプリメント販売生協の安間さんと健康志向のデザートや飲み物を開発提供。
コラーゲンゼリーや生酵素入ティラミスなどを作成し、一品の単価アップに成功しています。

今、他のお店にも売り上げアップ出来る提案表を作っているそうです。

 

BeBeeのメンバーは、コンサルティング、設立、ブランディング、イメージアップや店舗開発など、いろんな職種の方々がおりますので、力を合わせれ色々できるのではないかと、チームメンバーへのビジネス作りにもとても積極的にトライしてくれています。

 こういった、「ビジネス仲間を大事にする」といった姿勢は、信頼関係や絆をとても強くしますね。
 とっても引き込まれるプレゼンでした。

 

(ブログ記者より)
  よーし、テレビ客への開拓ルート、私も探して協力するぞー!!